平成23年5月2日USCPA海外受験の発表がありました。日本の中での受験会場は、「東京、横浜、大阪」です。これを機にUSCPA受験手続編をまとめることといたしました。


USCPA受験手続をまとめる理由とは
2011年からUSCPA試験の改訂があり、2010年までの試験経験談や勉強法や手続きに関して100%の信頼を置くことができないからです。


始めまして、中川真由美と申します。
立命館大学や関西外国語大で英文会計を担当し、大原学園のUSCPA講座顧問もしています。また、Roger CPA Review日本事務局やカリフォルニアの学歴審査機関ERESの日本窓口・学歴審査アドバイザーもしています。


・立命館大学の英文会計
・関西外国語大学の英文会計
・大原学園のUSCPA講座顧問
・Roger CPA Reviewの日本事務局
・カリフォルニア学歴審査機関ERESの日本窓口および学歴審査
アドバイザー

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USCPAの勉強を始めているが、受験手続きをいつ開始すべきかわからない人
日本受験を選ぶべきかそれともアメリカ受験かで迷っている人
兎に角、USCPAの勉強に集中したい人



E−BOOKとは、パソコンで見るマニュアル書籍のことです。

1.受験地は日本?アメリカ?
  日本受験のメリット、デメリット
2.受験州の選択
3.受験時期の決定
  1)1回目の受験時期を検討
  2)4科目受験か科目受験
4.手続きの詳細
  Step1:必要な書類を取り寄せる
  Step2:学籍審査を受ける
  Step3:受験州へ出願する
  Step4:International Testing Programに申し込む
  Step5:受験会場・日程の予約
  Step6:受験滞在の手配
5.学歴審査機関の手続き
6.受験州の手続き
7.Licenseに関して
8.受験予約





あなたが自分に合っている受験州と受験地が理解できる
受験手続が理解できる
受験勉強に集中できる
※わからないところがあれば、メールフォロー2回を上手に使って理解してください。











本商品に示された表現や再現性には個人差があり、
必ずしも利益や効果を保証したものではございません。



最後に、
USCPA受験手続きや受験場所などが解決したら、試験勉強に集中してくださいね。USBAAPの知識は今後ニーズが高まり、USCPAを勉強することで、IFRSを理解することになります。USCPAを勉強し、理解することでIFRS・USGAAPを理解していることの評価となり、就職・転職につながります。


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